BLENZ
[ 2010.04.16 ]
【春休み】湯川れい子先生、和田さんとイタリアン
春休みは、美味しいことがいろいろあったなと思い出しています。
湯川れい子先生にはかわいがっていただいているものの、
れい子先生のスケジュールが数ヶ月先までいつもぎっしりで、
そうそうお目にかかれません。
春休みのこの日は、第一興商の和田康孝さんのお誘いで
女子憧れのイタリアン、アッピアでのディナーとなりました。
れい子先生は、ちょうど初孫を授かったばかりと、
その「リキくん」の写メ持参でいらして、
わたしがその夜、発したことばは「かわいい」と「おいしい」だけだったような気がしますw
お子さんの誕生ほど、無条件で喜べることはほかにありませんね。
そして、おいしいものをいただくのは、後で体重の増加が怖いという条件付きではありますが、これまた至福です。
それに、れい子先生の元気さと活躍を前にすると、
「わたしたちは、まだまだひよっこね」と心から思え、
同級生である和田さんと笑いあったのでした。
そのれい子先生は、共著もある聖路加病院の名誉医院長、日野原先生に
「人間、75歳になったら、今までにやったことがないことを何か始めるといいんです。するとそれからの人生がぐっと充実します」
と言われたそうで、
上には上がいると、3人で大笑い。
では、ひよっこも、今年は何か新しいことを始めよう、
と心に誓った夜でした。
何にするか、もう決めましたが、まだちょっと内緒ですぅ。






