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[ 2009.06.18 ]
うれしいBLENZ bagとの出会い
sfcの帰り道。
大学正門前から、まずバスに乗り、湘南台駅に行くのですが、バス停で、今日は思いがけずうれしいことがありました。
慶應義塾湘南台sfcには、大学以外にも中高一貫校がありますが、その女子生徒さんが前に並んでいました。
かわいいなと、なにげなく視線を落とすと、彼女が手にしていたのは、我らがBLENZの紙袋ではありませんか。
ええ、お察しの通り、自制心を失い声をかけましたw
自己紹介して、BLENZは夫が経営していること。だから、その紙袋をもってくれているのが、とってもうれしいことを話したんです。
もうこの段階で、抱きしめたいほどかわいいと思ってしまっているのですが、そこはビヘイヴ。
彼女がいうではありませんか。
BLENZのみなとみらい GENTO YOKOHAMA店に、映画を観にいく時は必ず寄る。
サンドイッチを買って、映画館にいくのが、いつものコース。
それに、BLENZのホット・チョコレートが大好きなんです。
お店が近かったら、もうデリバリーしていましたね。
そうなの、そうなの、どうもありがとう☆
と、許可をもらって、記念の1枚。
夫に見せたら、喜ぶだろうな。
いいことがあった帰り道は、まだまだついていて、帰りの相鉄線が「みんなの横浜号」という、募集した絵に飾られた特別号だったのです。
相鉄線は、たいへんに地味なロコ線でして、それがこんなにお飾りしているのも、初めて見ました。
絵もかわいいでしょ。
今日は一日、うれしかった。
にこにこの、帰り道でした。







